韓流トップスターチェジウと男性美溢れる俳優チョハンソンの出演で注目を引いている映画「連理枝」の日本内封切り日付が決まった。
配給を引き受けた東芝エンターテイメント側は、話題作「連理枝」を日本の最大連休のゴールデンウイーク(Golden Week) 期間中(4月末〜5月初)に 日比谷のスバル座を含め、全国東宝系の劇場を通じて一斉に公開することに決めたと明らかにした。
当初、秋封切りの日程を繰り上げてゴールデンウイークに決めるようになった背景には、銀行及び証券取引所、その外の公共機関まで皆長期休息に入って行く絶好のチャンスを通じて映画「連理枝」を話題作にしてヒット作に作るという戦略が敷かれたように見える。
映画「連理枝」は日本外国映画配給社ポニーキャニオン側に350万ドル(韓貨 35億ウォン)に事前販売され、封切り前に既に製作コストを回収して話題になったりした。 先月 31日撮影地である済州島牛島で、30余りの日本媒体を相手に公開撮影を持つなど、封切り前から豊かな話題の種を提供して見込みを明るくしている。
東京 = イデムン特派員 gounworld@mydaily.co.kr
[mydaily]2005-11-19 09:09:22
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200511181016221110
2005-11-19 13:56:32
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