"涙の女王が、この日は派手な微笑みを振り撤いた"
チェジウとチョハンソンが映画「連理枝」の日本プレミアに参加した。
日刊スポーツ、産経スポーツ、スポーツ報知、中日スポーツなどは 6日のインターネット版を通じて「連理枝」の日本プレミアを一斉に報じた。
記事によれば 6日、東京丸ノ内 '東京国際フォーラム'で 2回にわたって進行された「連理枝」のプレミアには3,000人余りの観客と 300人余りの報道陣が追われ、押すな押すなの状況を成した。
この日、春の雰囲気に合わせたように派手なベージュのドレスを着て舞台に上がったチェジウは、観客たちに明るい微笑みと共に「4ヶ月の間、ヘウォンで過ごした日々が幸せだった」「皆さんの心にぐいっとに長く残る作品になったら良いと思います。」と挨拶した。
チェジウとチョハンソンは舞台挨拶に引き続き日本の取材陣の為にフォトタイムを持ったが、チョハンソンが映画の中の親しい恋人の雰囲気を演出する為にチェジウの肩に手をかけるポーズを取ったことを置いて、日本言論は「チェジウが大胆なポーズ演出に照れくさがった」と多くの関心を見せた。
この日のプレミアには主題曲「私より少し高い所に君がいるだけ」を歌ったシンスンフンも参加、ライブで観客たちに主題歌を聞かせた。
ロマンチックメロ「連理枝」は日本では15日に封切りされる。
キムジェボム記者 oldfield@gooddayi.com
[goodday]2006-04-07
http://news.goodday.co.kr/2006/04/07/200604071005422400.shtml
日本を訪ねた「連理枝」の二人の恋人チェジウ・チョハンソン
チェジウ・チョハンソン主演の映画「連理枝」の大規模日本試写会が 6日、1500席規模の東京国際フォーラム Cホールで、午後 3時と 7時二度開かれた。
この日の試写会には主人公ヘウォンとミンスを熱演したチェジウとチョハンソン、そしてキムソンジュン監督が参加、また主題歌で1996年発表した 5集ヒット曲「私よりもうちょっと高い所にお前がいるだけ」を歌ったシンスンフンが直接歌を聞かせた。
映画「連理枝」は '正統メロ韓流のバトンを受け継ぐ作品'として日本で大きく注目される中、 15日、日本全域の 275個スクリーンで大々的に封切られる。
[6日、日本試写会の舞台挨拶を持った韓流スターチェジウ・チョハンソン。写真 = イテムン特派員 gounworld@yahoo.com]
東京 = イテムン特派員 gounworld@mydaily.co.kr
[mydaily]2006-04-07 20:25:14
http://www.mydaily.co.kr/news/read.html?newsid=200604071942561120
2006-04-27 10:33:12
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